こんにちは。

沿道の木も葉桜となり、平成の時代もあと2週間足らずで幕をおろそうとしています。

陽射しも日増しに強くなり、キミエホワイトプラスが欠かせませんね!!

さて、

今回は、「吸収する壁」健康建材「エコカラット」のご紹介です。

玄関の一部を「エコカラット」にしました。↓  ↓  ↓

「エコカラット」は、室内の温度を感知して湿度を吸収したり放出したりしてくれる頼もしい建材です。

しかも!デザインのバリエーションも豊富です!!

毎日の暮らしの中で不快に感じる臭いは、主に「トイレ臭」「タバコ臭」「ペット臭」「生ゴミの腐敗臭」などが挙げられます。

「エコカラット」は、これらの生活臭の原因物質であるアンモニアなどを吸着し、悪臭を軽減します。

おトイレの全面を「エコカラット」にしました。↓ ↓ ↓

ちなみに便器は、パナソニック「アラウーノ」です。

エコカラットの快適機能として、

ホルムアルデヒド、トルエンを吸着し、空気をキレイにする効果があげられます。

また、湿度を抑える機能がある為、高湿度になりにくく、カビやダニの繁殖を抑えることが期待できます。

弊社イチオシの「エコカラット」皆様も是非、貼り替えてみませんか?

~ミニコラムのコーナー~

先日、話題になりました、「平成31年度東京大学学部入学式 祝辞」

天下の東大だから私には関係ないや、と思っていましたが、

あまりに好評なので、読んでみました。

祝辞、なさったの上野千鶴子さんだったんですね。

70年代から出てきたフェミニズム。上野千鶴子さんも活躍されていました。

わたし個人としては、就職したてのバブルの時は、男性ばかりの職場にいましたが、ジェンダーバイアスを感じていませんでした。

逆に、年を重ねるとジェンダーバイアス感じることが多いです。

文化人類学的に、ジェンダー研究というのは面白いですが、反面、ラディカルなジェンダー論になればなるほど難しくなっていくことは確かです。

ウーマンリブと言っていたのが今は昔。ステレオタイプの男性至上主義も昔の話となりました。

上野千鶴子さんの祝辞を読むと、簡易な言葉で若者に語りかけており、話題をよんでSNSで拡散していく理由が分かりました。

とりあえず、遥洋子「東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ」(懐かしい…)から読み直してみますか。

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では、次回のブログでお会いしましょう。