古いマンションや団地で、たまに見かける浴室「バランス釜」。
浴槽の横にあるのが「給湯器」です。
この給湯器のおかげで浴槽が小さくなっていました。
場所を取っていた給湯器を壁の中に納めてしまいます。
こんなにスッキリ・大きな浴槽を設置できました!!
ユニットバスにするのを諦めていた方・・・諦めなくても大丈夫ですよ!!
さて、
世の中の誰しもが1度は見た事があるであろう海外ドラマ『ER緊急救命室』。
もう1度おさらいしてみようと思い、第1シーズン1話から見直しているのですが、結構時間の自由がきく私でも、まだシーズン3の7話目の途中です(15シーズンまであります。道のりは長い)。
ERの魅力は、まるでその医療の現場にいるかのようなカメラワークによる臨場感です。
ドラマを見終わった後は、自分もオペができそうな、セントラルラインを入れることができそうな、そう、専門用語もつい即席で使ってしまう。。。
そして、ハタと気づいてがっかりする。自分はドクターではないのだと。
ERの監督は、ハーバードで医学を学んだ、マイケル・クライトン。
マイケル・クライトンは、映画『ジュラシック・パーク』の原作・脚本をてがけた事でも知られています。これで面白くない訳がない。
友人のSさんから電話があるたび「またER見てんの?!好っきゃなーー」と言われる『ER』どっぷりのわたし。
わたしの、登場人物1番の推しは第3シーズンで登場した、敏腕小児外科医アビー・キートンです。演じる女優「グレン・ヘドリー」は、「メリル・ストリープ」と「ウィノナ・ライダー」を足して2で割った感じの雰囲気をお持ちです。とても優雅でお綺麗。
アビーの初登場した場面がやんちゃっぽくて良いです。
思わず「出たーー!!」と言ってしまいました。
あと、グリーン先生の吹き替えの声優さんの声も好きです。井上倫宏さん。
ドラマ『ER緊急救命室』は現在CSやネットフリックスなどで視聴可能です。
皆様も機会があれば、『ER』面白いですから再見してみて下さい。
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では、次回のブログでお会いしましょう。





