こんにちは☆

第153回芥川賞受賞作品・ピース又吉直樹原作ドラマ「火花」を今頃観ました。

2016年にNetflixで放送されたドラマ「火花」。

今回、「おっさんずラブ」の林遣都さんが主役ということで、敬遠し続けてきた「火花」を観てみました。

まだ、途中までしか観ていませんが、売れないお笑いコンビのボケ担当・林遣都演じる「徳永」をめぐる人間模様のお話です。。

なんか青春していて、夢を追いかけるお話。

いいですね。

ふと思い出します。

大学時代、システムエンジニアの就職先が決まった私は、母に「私、漫才とコント書いて食うて行きたいねん。だからエンジニアにはならへん。」と言い、

母に「アホか?そんな夢みたいな話せんとき!!」

と言われ、

結局私はシステムエンジニアにはなりませんでした。

果たして「火花」のコンビは売れていくんでしょうか。続きが楽しみです。

出てくる漫才ネタは古典的ね…と思ったら、夢路いとし・喜味こいしへのオマージュしていると知って納得。

これだけメディアが多様化した今。目を輝かせて舞台に「お笑い」を見に行き、「漫才・コントを書きたい」と言うていた自分、「青春やわあ。」と思わずドラマとシンクロしてしまいました。

なんで読みもせずに「火花」嫌いだったのかな。

でも何となくその「解」がわかった気がします。

続きを観たらまた感想などを書きたいと思います。

さて。

今回は、某マンション様リフォームその⑤~引戸編~

施工前です。

そして

施工後です。

引戸の利点は、ただ扉を閉めるという機能だけでなく開け放しにもできます。

引戸は扉を引き込む事ができるので開放感を感じることができます。

個室スペースとして使用したい時は引戸を閉め切り、風を通したり部屋の中の様子を見たい時などは引戸を開けておくこともできます。

家の広さは面積よりも開放感で決まってくるので、引戸を上手く使うと大きな1つの空間にすることができるだけでなく、視線も抜けて視覚的にもワイドに感じることができます。

このような施工にご興味おありの方、

お見積もり・ご相談は無料です。

広岡装美までご連絡ください(^o^)